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弱虫ペダル ネタバレ 【313】 [ネタバレ(あらすじ)]

こんにちは。

今回は、弱虫ペダル ネタバレ 【312】をお届けします。


★目次はこちら★


312号、銅橋が勝ちましたね!

312話のネタバレはこちらからどうぞ!

弱虫ペダル ネタバレ 【312】 


では、313話です。


鏑木との勝負に見事勝利した銅橋!

観客の声援に答えるように両手でガッツポーズだ!



一方で、ファーストリザルトの結果が中継車を通じ、

後続のメンバーに伝えられる。



その結果を聞いて小野田はショックを隠せなかった。

総北メンバーの表情も芳しくない。




逆に箱根学園メンバーの志岐は一気に上がった!!



”計画通りだな”


黒田がクールな口調で一人呟く・・・




スプリントの選手が帰ってくる中、なんと泉田が勝負を掛けに行く。

箱根学園はここでいっきにペースを上げ、後続を引き離す作戦のようだ。



そんな中、唯一箱根学園の行動を予測していたように

総北がペースを上げたのだった!



引っ張っているのは泉田、そして手嶋・・・



泉田は手嶋に宣言した!


「どんな手を使ってでも王者の称号を奪還する!!」


続けて言い放つ。


「平凡な走りだな」



すると、手嶋が返す。

「俺は弱いよ」


「こちらも最上級の平坦屋をとってある」



平坦屋とは鳴子のことだ。



鳴子は泉田に提案した。


「さっきの勝負の続きをしよう!」



泉田はやる気満々である。


一方の鏑木は燃え尽きたかのように放心状態・・・


掛ける言葉が見つからない青八木・・・



そこへ段竹が来て・・・


以上が314話のネタバレ(あらすじ)です。


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